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UIM/X 3.0 用 XRT ウィジェット統合キット

本パッケージの配布は無償とし、製品としてのサポートはおこないません。 本パッケージには UIM/X および XRT ウィジェットは付属しておりません。 それぞれの製品は別途ご購入ください。

サポートについて

本パッケージは製品としてのサポートはおこないません。 また、UIM/X 3.0 およびXRT ウィジェットのサポートの範囲には含まれません。 UIM/X、XRT ウィジェットとも弊社からご購入いただいたお客様につきましては、お問い合わせをお受けいたします。
詳細は営業までご連絡ください。

制限事項

本パッケージ全体は再配布できません。ただし、個別のファイルに再配布の条件が明示されていれば、その条件にしたがってそのファイルを配布することは可能です。

ダウンロード

UIM/X 3.0 J2.06をお使いの場合は、統合キット バージョン 1.9 を使用してください。
UIM/X 3.0 J2.05をお使いの場合は、統合キット バージョン 1.8 を使用してください。

パッケージはすべてのプラットフォームに共通です。 TAR+GZIP 形式のものと TAR形式のものとを用意していますが、どちらも内容は同じです。

XRT ウィジェット統合キット バージョン 1.9, 2017/03/28
XRT ウィジェット統合キット バージョン 1.8, 2006/8/30
XRT ウィジェットを統合した UIM/X の入門編マニュアル ( 英語 ), 1998/6/2
UsingUIMX-PDS.pdf (1,034,234 byte) PDF 形式

XRT ウィジェットを統合した UIM/Xの使い方を例題を用いて学びます。
このマニュアルは、UIM/X 3.0 用 XRTウィジェット統合キットの一部ではありません。必要な方はダウンロードしてご利用ください。

インストール方法

インストール手順の概略を示します。

  1. 統合用のディレクトリを作り、本パッケージを展開
    mkdir tmp-dir
    cd tmp-dir
    gunzip xrtinteg19.tgz
    tar xf xrtinteg19.tar
  2. Configure スクリプトを起動
    ./Configure [オプション…]
  3. XRT ウィジェットを統合した UIM/X の実行形式を作成
    make all
  4. アイコン等をインストール
    make install

インストール後も、XRT ウィジェットを統合していない UIM/Xをお使いいただけます。 詳細については、パッケージに含まれる README1STファイルを参照ください。

Red Hat Enterprise Linux 用 uxhostid コマンドのダウンロード

TAR+GZIP形式のものとTAR形式のものとを用意していますが、どちらも内容は同じです。 ダウンロード後、作業用のディレクトリに展開してください。

Red Hat Enterprise Linux 3 / 4 版の uxhostid コマンド, 2006/8
Red Hat Enterprise Linux 5 / 6 版の uxhostid コマンド, 2016/4

製品へのお問い合わせ

UIM/X + XRTウィジェットに関しての詳細情報をご希望の場合は、
下記お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

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